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http://www.nme.com/photos/liam-gallagher-s-50-funniest-quotes/
■グラストンベリー・フェスティバル
グラストンベリーなんて大嫌いだ。金のためにやってんだよ。(NME, July 2004)
■ノエルのファッションセンス
ノエルってどんどん爺くさくなってるよな。でかいウールのジャンパーとかカーディガンとか...テリー・ウォーガンかヴァル・ドゥーニカンかっての。(NME, August 2009)
■Scissor Sisters
竹馬に乗って派手派手の服着けてる変人集団?あんなクソどもより俺の方がよっぽど面白いね。(NME, 2005)
■毎朝の習慣
6時に起きるだろ、アラームとか使って起きるんだ。ファッキン軍隊並みさ。(NME, 2008)
■感情の揺れ
悲しくなることもあるよ、でもいつまでも悲しんじゃいない。鏡を見て思うんだ、「お前かっこよすぎだぜ」。(NME, November 2006)
■Franz Ferdinand
Right Said Fredのシンガーを見てみろよ。ありゃ同一人物だぜ!アトキンズダイエットをして髪を伸ばしただけだ。(NME, 2005)
■Green Dayのビリー・ジョー・アームストロング
今すぐ失せろ。あいつは好きじゃない。あの頭が気に食わねえんだ。(NME. August 2009)
■La Roux
無理だな、手がでかいもん。(NME, August 2009)
■バンドメンバーを3つの単語で表すと
アラン・ホワイトは...うーん、できねえ。俺には無理だ。(NME, July 2002)
■ポインテッドトゥ
あの靴わかる?ビリーヤードのキューみてえにこっちに向かってくるやつ。「あっち行けよ!ライセンス持ってんのか?」って言いてえよな。(NME, March 2009)
■ノエル
あいつのためなら捕まってもいい。あいつのことが大好きなんだ。俺達はクールだよ。誰かがノエルを怒らせたら、俺がそいつを引き裂いてやる。 (Melody Maker, 1995)
■Coldplay
クリス・マーティンって地理の先生みてえだよな。自由貿易についてのメッセージを書いてるけど一体何のつもりだ?もしそういうのが書きてえって言うなら、俺がペンと紙を渡してやるよ。学生面しやがって。 (NME, 2006)
■エゴ
ここに俺とエルヴィスがいたら、どっちが最高だかわからねえ(NME, November 2006)
■ギグに行く
くだらねえ。何しに行くんだよ?クソバンドばかりだろ?会話を交わして、学生どもに足を踏まれるためにわざわざ出かけるのか?(NME, 2008)
■Blurの再結成
ほんと良かったよ、これでKaiser Chiefsも終わりだな。Blurの改悪版ほどたちの悪いものもなかなかないから。(The Sun, 2008)
■セクシー・シンボル
女の子に好かれるのは嬉しいな、最高だよ。でも男が寄ってきたらちょっと心配だ。別にゲイに反感を持ってはいないさ、俺のケツをつねってこない限り。(The Sun, 2005)
■ピート・ドハーティとトム・チャップリン
まともにドラッグもできねえ僕ちゃん達、弱え連中だな。ちょっと吸っただけでリハビリ直行なんてよ。(The Observer, November 2006)
■アメリカ征服
アメリカ人はステージの上で自分の頭をぶっ刺すむさい連中が好きなんだ。だから、制汗剤をつけた小奇麗な俺達のことが気にいらねえんだよ。(NME, November 2006)
■ステージ・パフォーマンス
ダンスは踊らない。どうせ踊れねえし。踊りたくてバンドをやってるわけじゃない。(NME, 1994)
■大事なこと
全ては音楽、それだけだよ。俺はエンターテイナーじゃない。でもみんなを楽しませる、わかるよな?(NME, October 2007)
■ロビー・ウィリアムズ
あいつはファッキンドラマ・クイーンさ。クソアルバムを作ってみんなから同情を買いてえんだよ、カスが!(MTV, February 2007)
■Blurとの対決
始まった時から言ってたんだ、俺達が本物だってな。正直なだけなんだ、女同士の仲とは違うんだよ。(NME, September 2002)
■Bloc Party
クイズ番組「University Challenge」を思い出すんだよな、あいつら見ると。解答者席に座ってそうだろ。(NME, July 2005)
■世間からの評価
マンチェスターから出てきたくだらねえことばかりほざいてるビッグマウス...全くその通りだな。 (The Times, August 2008)
■ツアー中の不可思議な行動
カラカス、最高のギグだった。TVが壊れてるから何もせずに座ってる。バカなことをしないようにホテルから出るのは禁止された。 (Metro, May 2009)
■歌うこと
シンガーとして俺はノエルより上だ。俺が一番なんだよ。(NME, December 2008)
■ノエルとの喧嘩
空港でやり合ってあいつが泣き出したみたいだったから - それで終わりにした - もう俺と一緒にツアーはしないとさ。 (NME, August 2009)
■半端じゃないアフターパーティ
座ってリラックスして物事について考える時間が必要なんだ。そして出かける準備が俺の中で出来た頃には、みんな倒れこんでズボンはくるぶし辺りまで落ちてるのさ。(NME, September 2008)
■キース・リチャーズとジョージ・ハリソン
二人とも嫉妬深くて耄碌してて、ファッキンミートパイもろくに食えねえんだ。(The Sun, October 1997)
■ビタミン注射
ざまあみろピート・ドハーティ、クラック野郎!泣き言ばかり垂れやがって! (NME, October 2007)
■OASISのライヴ体験
俺達のギグを1度でも見れば、俺達の全てがわかる。(The Times, 2007)
■パパラッチ
良い連中だよ、玄関先に住みついて人のゴミ箱をあさってな。俺をけしかけてくれる。ただぶらぶらしてるだけじゃ太っちまうだろ。(The Guardian, 2006)
■セレブリティの友人達
兄貴はロングヘアのおかしな連中とつるんでる - ラッセル・ブランドとかな - 俺はそういうのは好きじゃない。
■ヴィクトリア・ベッカムの執筆意欲
ガムは噛めねえし真っ直ぐ歩くことすらできねえんだぜ、本でも書かせとけよ。 (NME, September 2001)
■エイミーやピートへの想い
彼女のことなんてどうでもいい。もう一人のバカのこともな、つうかああいうの全員知ったこっちゃねえ。(NME, September 2008)
■良いお手本に
外に出て無駄な時間は過ごさない。俺には子供がいるんだけど、大きくなってくるとこんなことを言ってくるんだ、「どうしてパパは一日中ベッドでごろごろしてるのに、僕は学校に行かなきゃいけないの?」。(NME, March 2009)
■優しくなること
俺は優しくて、美しい愛すべき男さ、時々カメラマンを殴るけどそれはあいつらが俺の邪魔をするからだ。(Sky.com, July 2005)
■White Stripes
White Stripes?くだらねえ。制服のネクタイ?24にもなって?いただけねえな。(NME, July 2002)
■吊るしたい相手
ステージでロビー・ウィリアムズを吊るしたいね。何かされたのかって?何もさ。ただ吊るしてえんだよ。(NME, July 2002)
■(またまた)ピート・ドハーティ
Libertineってどういう意味かわかるか?「自由」だぜ!頭にヘルメットをかぶってそこの角でヘロインやってることのどこが自由なんだよ。汚ねえやつだ。(NME, 2005)
■野心
もしミュージシャンになってなかったら、なんだろう。神になってたかもな。良い仕事だぞ、きっと。(The Sun, 2005)
■宗教観
自分を導くのは自分だ。壁にぶつかる時は、ぶつかってやるさ。ちょっとしたバンパー・カーみてえにな。疑問にぶつかり答えに突き当たり、楽しいもんだぜ。(The Times, 2002)
■Grucho Clubからの永久追放
ガッザがバーにいて流行らねえ冗談を言ってたんだ。「Roll With Itが欲しいのか?スープと一緒にロールが欲しいのか?」。だから消火器を噴射してやったのさ。(NME, March 2009)
■ColdplayとRadiohead
嫌いじゃないよ。事故にあえばいいとは思ってない。ただあいつらのファンって退屈だし見栄えも悪いし、楽しんでるようには見えねえんだ。 (The Guardian, August 2008)
■The Beatles VS 神様
The Beatlesに入りたいな。ところで神様が最後にまともなレコードを作ったのはいつのことだ? (Rolling Stone, October 2008)
■オジー・オズボーン
どうしてみんなやつのことを持ち上げるんだ?あいつ、ちょっと頭のネジゆるんでるぜ、言っておくけど。 (NME, July 2002)
■Pretty Greenのファッションモデルに挑戦
ありえねえ! (Metro, March 2009)
■ノエルを轢く
くそったれ!あのタクシーミスりやがった!俺だったら確実にいけてたぜ。 (NME, October 2007)
■ツアー前に、トム・クラークを牽制
しゃしゃりでるつもりかよ、でなきゃなんなんだ?くそったれが。 (Clash, May 2009)
■ノエルをスポンジ・ボブのキャラクターに置き換えて
サインをねだってキスして抱きしめてもらおう。 (NME, December 2006)
http://www.nme.com/photos/liam-gallagher-s-50-funniest-quotes/
■グラストンベリー・フェスティバル
グラストンベリーなんて大嫌いだ。金のためにやってんだよ。(NME, July 2004)
■ノエルのファッションセンス
ノエルってどんどん爺くさくなってるよな。でかいウールのジャンパーとかカーディガンとか...テリー・ウォーガンかヴァル・ドゥーニカンかっての。(NME, August 2009)
■Scissor Sisters
竹馬に乗って派手派手の服着けてる変人集団?あんなクソどもより俺の方がよっぽど面白いね。(NME, 2005)
■毎朝の習慣
6時に起きるだろ、アラームとか使って起きるんだ。ファッキン軍隊並みさ。(NME, 2008)
■感情の揺れ
悲しくなることもあるよ、でもいつまでも悲しんじゃいない。鏡を見て思うんだ、「お前かっこよすぎだぜ」。(NME, November 2006)
■Franz Ferdinand
Right Said Fredのシンガーを見てみろよ。ありゃ同一人物だぜ!アトキンズダイエットをして髪を伸ばしただけだ。(NME, 2005)
■Green Dayのビリー・ジョー・アームストロング
今すぐ失せろ。あいつは好きじゃない。あの頭が気に食わねえんだ。(NME. August 2009)
■La Roux
無理だな、手がでかいもん。(NME, August 2009)
■バンドメンバーを3つの単語で表すと
アラン・ホワイトは...うーん、できねえ。俺には無理だ。(NME, July 2002)
■ポインテッドトゥ
あの靴わかる?ビリーヤードのキューみてえにこっちに向かってくるやつ。「あっち行けよ!ライセンス持ってんのか?」って言いてえよな。(NME, March 2009)
■ノエル
あいつのためなら捕まってもいい。あいつのことが大好きなんだ。俺達はクールだよ。誰かがノエルを怒らせたら、俺がそいつを引き裂いてやる。 (Melody Maker, 1995)
■Coldplay
クリス・マーティンって地理の先生みてえだよな。自由貿易についてのメッセージを書いてるけど一体何のつもりだ?もしそういうのが書きてえって言うなら、俺がペンと紙を渡してやるよ。学生面しやがって。 (NME, 2006)
■エゴ
ここに俺とエルヴィスがいたら、どっちが最高だかわからねえ(NME, November 2006)
■ギグに行く
くだらねえ。何しに行くんだよ?クソバンドばかりだろ?会話を交わして、学生どもに足を踏まれるためにわざわざ出かけるのか?(NME, 2008)
■Blurの再結成
ほんと良かったよ、これでKaiser Chiefsも終わりだな。Blurの改悪版ほどたちの悪いものもなかなかないから。(The Sun, 2008)
■セクシー・シンボル
女の子に好かれるのは嬉しいな、最高だよ。でも男が寄ってきたらちょっと心配だ。別にゲイに反感を持ってはいないさ、俺のケツをつねってこない限り。(The Sun, 2005)
■ピート・ドハーティとトム・チャップリン
まともにドラッグもできねえ僕ちゃん達、弱え連中だな。ちょっと吸っただけでリハビリ直行なんてよ。(The Observer, November 2006)
■アメリカ征服
アメリカ人はステージの上で自分の頭をぶっ刺すむさい連中が好きなんだ。だから、制汗剤をつけた小奇麗な俺達のことが気にいらねえんだよ。(NME, November 2006)
■ステージ・パフォーマンス
ダンスは踊らない。どうせ踊れねえし。踊りたくてバンドをやってるわけじゃない。(NME, 1994)
■大事なこと
全ては音楽、それだけだよ。俺はエンターテイナーじゃない。でもみんなを楽しませる、わかるよな?(NME, October 2007)
■ロビー・ウィリアムズ
あいつはファッキンドラマ・クイーンさ。クソアルバムを作ってみんなから同情を買いてえんだよ、カスが!(MTV, February 2007)
■Blurとの対決
始まった時から言ってたんだ、俺達が本物だってな。正直なだけなんだ、女同士の仲とは違うんだよ。(NME, September 2002)
■Bloc Party
クイズ番組「University Challenge」を思い出すんだよな、あいつら見ると。解答者席に座ってそうだろ。(NME, July 2005)
■世間からの評価
マンチェスターから出てきたくだらねえことばかりほざいてるビッグマウス...全くその通りだな。 (The Times, August 2008)
■ツアー中の不可思議な行動
カラカス、最高のギグだった。TVが壊れてるから何もせずに座ってる。バカなことをしないようにホテルから出るのは禁止された。 (Metro, May 2009)
■歌うこと
シンガーとして俺はノエルより上だ。俺が一番なんだよ。(NME, December 2008)
■ノエルとの喧嘩
空港でやり合ってあいつが泣き出したみたいだったから - それで終わりにした - もう俺と一緒にツアーはしないとさ。 (NME, August 2009)
■半端じゃないアフターパーティ
座ってリラックスして物事について考える時間が必要なんだ。そして出かける準備が俺の中で出来た頃には、みんな倒れこんでズボンはくるぶし辺りまで落ちてるのさ。(NME, September 2008)
■キース・リチャーズとジョージ・ハリソン
二人とも嫉妬深くて耄碌してて、ファッキンミートパイもろくに食えねえんだ。(The Sun, October 1997)
■ビタミン注射
ざまあみろピート・ドハーティ、クラック野郎!泣き言ばかり垂れやがって! (NME, October 2007)
■OASISのライヴ体験
俺達のギグを1度でも見れば、俺達の全てがわかる。(The Times, 2007)
■パパラッチ
良い連中だよ、玄関先に住みついて人のゴミ箱をあさってな。俺をけしかけてくれる。ただぶらぶらしてるだけじゃ太っちまうだろ。(The Guardian, 2006)
■セレブリティの友人達
兄貴はロングヘアのおかしな連中とつるんでる - ラッセル・ブランドとかな - 俺はそういうのは好きじゃない。
■ヴィクトリア・ベッカムの執筆意欲
ガムは噛めねえし真っ直ぐ歩くことすらできねえんだぜ、本でも書かせとけよ。 (NME, September 2001)
■エイミーやピートへの想い
彼女のことなんてどうでもいい。もう一人のバカのこともな、つうかああいうの全員知ったこっちゃねえ。(NME, September 2008)
■良いお手本に
外に出て無駄な時間は過ごさない。俺には子供がいるんだけど、大きくなってくるとこんなことを言ってくるんだ、「どうしてパパは一日中ベッドでごろごろしてるのに、僕は学校に行かなきゃいけないの?」。(NME, March 2009)
■優しくなること
俺は優しくて、美しい愛すべき男さ、時々カメラマンを殴るけどそれはあいつらが俺の邪魔をするからだ。(Sky.com, July 2005)
■White Stripes
White Stripes?くだらねえ。制服のネクタイ?24にもなって?いただけねえな。(NME, July 2002)
■吊るしたい相手
ステージでロビー・ウィリアムズを吊るしたいね。何かされたのかって?何もさ。ただ吊るしてえんだよ。(NME, July 2002)
■(またまた)ピート・ドハーティ
Libertineってどういう意味かわかるか?「自由」だぜ!頭にヘルメットをかぶってそこの角でヘロインやってることのどこが自由なんだよ。汚ねえやつだ。(NME, 2005)
■野心
もしミュージシャンになってなかったら、なんだろう。神になってたかもな。良い仕事だぞ、きっと。(The Sun, 2005)
■宗教観
自分を導くのは自分だ。壁にぶつかる時は、ぶつかってやるさ。ちょっとしたバンパー・カーみてえにな。疑問にぶつかり答えに突き当たり、楽しいもんだぜ。(The Times, 2002)
■Grucho Clubからの永久追放
ガッザがバーにいて流行らねえ冗談を言ってたんだ。「Roll With Itが欲しいのか?スープと一緒にロールが欲しいのか?」。だから消火器を噴射してやったのさ。(NME, March 2009)
■ColdplayとRadiohead
嫌いじゃないよ。事故にあえばいいとは思ってない。ただあいつらのファンって退屈だし見栄えも悪いし、楽しんでるようには見えねえんだ。 (The Guardian, August 2008)
■The Beatles VS 神様
The Beatlesに入りたいな。ところで神様が最後にまともなレコードを作ったのはいつのことだ? (Rolling Stone, October 2008)
■オジー・オズボーン
どうしてみんなやつのことを持ち上げるんだ?あいつ、ちょっと頭のネジゆるんでるぜ、言っておくけど。 (NME, July 2002)
■Pretty Greenのファッションモデルに挑戦
ありえねえ! (Metro, March 2009)
■ノエルを轢く
くそったれ!あのタクシーミスりやがった!俺だったら確実にいけてたぜ。 (NME, October 2007)
■ツアー前に、トム・クラークを牽制
しゃしゃりでるつもりかよ、でなきゃなんなんだ?くそったれが。 (Clash, May 2009)
■ノエルをスポンジ・ボブのキャラクターに置き換えて
サインをねだってキスして抱きしめてもらおう。 (NME, December 2006)
